大学編入8校すべて落ちましたけど何か?

はい、どーもこんにちはSATORUです。
タイトルの通り、大学編入に全て失敗したので、ブログを始めてみようと思います。

 

大学編入失敗したからブログを始めるってなんだか文章としては意味が成り立っていないように感じますが、とりあえずブログを始めるということです。

 

自分自身、把握していますが、僕は飽き性なのでどこまで続くかわからないですけど、とりあえず2019年度中には月5万円程度稼げるブログを作っていきたいと思っておりますので、どうか応援よろしくお願いします。

 

今回は、僕が体験した大学編入について簡単にご紹介したいと思います。

 

大学編入とは

 

まずは、「大学編入」とういうものについてご紹介します。

大学編入とは言葉の通り、4年生大学に3年ん生、もしくは2年生として大学に入学する制度のことです。

 

編入学試験を受ける学生は、主に専門学校や短大、高専の卒業生や卒業見込みの者、4年生の大学に在学中だが、今の大学に不満を持っていたり、もっといい学歴を手に入れたいといった人達です。

 

最近、編入試験で社会人を受け入れる大学も増えてきており、一度社会に出て働いた人達が再び大学に戻ってくるといったケースも珍しくはないです。

 

*北海道大学教育学部の編入試験で40後半ではないだろうかというおじさんが入室してきて、試験管かと思ったら、僕の横に普通に着席したので、ひょっとすると、この人ボケてツッコミ待ち?なのかと思ったら僕たちと同じく受験生っていうね。

 

編入のメリット

 

編入のメリットは何と言っても、

少ない科目で受験することが可能であるという点だと思います。

 

ほとんどの試験では英語と専門科目の2科目のみなので、僕も経営学と英語しか勉強してないです。

 

ただ教育学部などは、英語と小論文や国語的な問題が出されるといったこともあり、

何を血迷ったのか、

「日本人だから国語はできる」

という謎の自信がみなぎってきて

 

編入に失敗して焦っていた僕は全く関係ない、むしろ興味のない教育学部を2校も受験するという謎のプレイを犯してしまった。

案の定、教育学部に全くの魅力を感じていないこと、編入して何をやりたいのかが不明瞭なことを見抜かれ、北海道大学教育学部の編入試験では面接でボッコボッコにされました。

 

その時のことは、こちらで紹介しているのでぜひ読んでみてください。

 

 

*全部落ちたので参考になるかはわかりませんけどww

 

 

実際に受験した大学

 

編入学試験は学部ごとに行われるので、同じ大学でも学部が異なって入れば複数受けることができます。

 

以下に、僕が実際に受験した大学をまとめましたのでご覧ください。

 

大学名 募集人員 偏差値
名古屋大学情報学部 10 64-67
北海道大学経済学部 若干名 64-66
名古屋大学教育学部 10名 67
名古屋大学経済学部 10名 68
神戸大学経営学部 20名 67
埼玉大学経済学部 10名 57-61
立命館アジア太平洋大学国際経営学部 3名 59-62
北海道大学教育学部 10 63-64

大学は試験を受けた順番で並べられています。

参考サイト Benesseマナビジョン
https://manabi.benesse.ne.jp/

 

 

編入体験談

各校、各学部において試験内容や受験資格等は異なるので、編入体験談は大学ごとに別記事にて紹介させていただきます。

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ABOUTこの記事をかいた人

北海道出身 22歳    好きな言葉は「デュクシ」 最近気にしていることは「青春時代の憧れの女優がどんどん、30代になっていくこと」 プロサッカー選手を目指し名門校入学→自分の実力を悟り、高校卒業後ハワイへ→YouTuberになり、コメント欄で傷つき早々に辞める→ハワイの短大卒業後帰国→学歴ロンダリングのため大学編入に挑むも全敗→ブロガーになる